2009年11月01日

ロンブー淳 芸能界引退して市議選出馬?「いずれ下関という地元から国政へ出て行けたら」

ロンブー淳 芸能界引退して市議選出馬?「いずれ下関という地元から国政へ出て行けたら」

「知名度を使って出るより、勉強してから。いきなり国政で通用するとは思わない。いずれ下関という地元から国政へ出て行けたら」と思いを口にした。テレビでは見せない表情に、パネリストの学生から「意外に堅実ですね」と驚きの声が上がった。

デイリースポーツによるとかねてから政治家転身の希望を公言している、お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳(35)が、地元の山口・下関市議選への出馬を考えていることが31日、分かった。この日、東京・国立の一橋大で行われた文化放送「ロンドンブーツ1号2号田村淳のNews CLUB」(12日、後9・00)の公開収録で明かした。将来的に国政進出をもくろむ淳は、周囲の状況が整った場合、30代での出馬の可能性も示唆。そうなれば、芸能活動も制約されることになりそうだ。
  ◇  ◇
 政治家への転身を思い描く淳が、すでに具体的プランを練っていた。将来的には国政進出を目指すが、第一歩として下関市議での「勉強」を挙げた。
 安倍晋三元首相(55)を輩出した山口4区が地元の淳は「知名度を使って出るより、勉強してから。いきなり国政で通用するとは思わない。いずれ下関という地元から(国政へ)出て行けたら」と思いを口にした。テレビでは見せない表情に、パネリストの学生から「意外に堅実ですね」と驚きの声が上がった。
 出馬時期も具体的に探っている様子だ。「出た方がいいと思えば、出たい気持ちはある。今は民主党が政権を取った。民主党がうまくやらなかったら、立ち上がる準備はある」と前置きし「参院選が間もなくあるけど、そこじゃ早い」とも。年齢についても「30代で出る意味もある。40歳が若くないとは言わないけど」と“不惑”を迎える4年後までの勝負を示唆するなど、突発的な発言でないことは確かだ。
 さらに複数の政党から出馬が“本気”かどうか確認されていたことも明かした。
 国政が融通がきくとは言わないが、地方議会(下関市議)となれば、地元に密着した活動は必須で、芸能界との両立は不可能に近い。立候補の時期を聞かれ「亮の家庭も仕事のこともあるし…」と言葉を濁したように、妻子のいる相方・田村亮(37)への配慮も示しており、出馬に踏み切った際の芸能活動はどうするのかなど解決すべき問題は多い。
 これまで「総理大臣になりたい」などと公言してきた淳。吉本では西川きよし(63)が参院議員を務めた前例があるが「上の上の方なんで、後釜になるなんて考えてない」。タレントから政治家へ、その決断が注目される。

どうなってるのよ?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091101-00000005-dal-ent


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結婚詐欺女かなえキッチン 中学時代から援助交際 財布に一万円札の束

結婚詐欺女かなえキッチン 中学時代から援助交際 財布に一万円札の束

中学生の時から援助交際っていったいどうなってるのよ?住民の中には「小学校高学年から大人の男性と一緒に歩いていた」と話す人もいる。

スポーツ報知によると埼玉県警に詐欺容疑などで逮捕された後、知人男性の相次ぐ不審死が発覚している女(34)について、中学校時代の“援交疑惑”が判明した。出身地の北海道別海町の住民の話で浮上したもので、成人男性との交際で多額の収入を得ていたとみられ、中学生ながら財布には1万円札の束が入っていたこともあったという。

 独身男性に結婚をちらつかせて金を詐取していたとされる女だが、その兆しは中学時代にあったようだ。

 地元住民の話を総合すると、別海町内の中学校に通っていた女は、成人男性と交際をする見返りに金銭を受け取る、いわゆる“援助交際”を行っていた疑惑が浮上した。性行為があったかどうかは不明だが、複数の男性から報酬を受け取っていたようで、1万円札の束が入った財布をクラスメートに見せたこともあったという。

 事実を知った中学校側は、何度も繰り返し援交をやめるよう注意。しかし、女は聞き入れることはなかったようだ。住民の中には「小学校高学年から大人の男性と一緒に歩いていた」と話す人もいる。

 中学生で大人の男性と交際していた女だが、性格は他人との交流に積極的だったわけではなかった。「あいさつはちゃんとするんだけど、いつも目と目は合わさない子だった」(住民)。外見にもあまり気は使わず、髪の毛はフケでいっぱいだったという。

 援助交際は、1990年代中盤に携帯電話や出会い系サイトで爆発的に広まったが、女の場合はインターネットも携帯電話も一般化していない80年代後半の話。「援交」という言葉すらなかった。

 また、複数の住民の証言によると、5年ほど前に羅臼町のガケから車で転落して自殺したとされる父親は、死亡する5〜6年前から母親と別居していたという。あまり近所付き合いを好むタイプではなかったようで、朝から独りでパイプをくわえている姿が、何度も目撃されている。

 一般企業にも籍を置いていたが、町議会議長を3期務めた祖父の司法書士事務所で仕事を手伝っていた。後継者となることを目指し、何度も司法書士資格の試験に挑戦したが、なかなか合格しなかったという。ある住民は「試験のことがプレッシャーになって自殺したんじゃないかと言われている」と話した。

どうなってるのよ?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091101-00000034-sph-soci

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2009年10月31日

体格はハリセンボンの春菜似の結婚詐欺「かなえキッチン」 大きく胸の空いた服 欲情をそそるような素振りと色仕掛け

体格はハリセンボンの春菜似の結婚詐欺「かなえキッチン」 大きく胸の空いた服 欲情をそそるような素振りと色仕掛け

周辺の資産家たちには愛きょうを振りまく一方、慣れない運転で物損事故を起こした被害者側には猛然とクレームをつけるなど、屈折した性格らしい。

スポーツ報知によると埼玉県警に詐欺容疑などで逮捕された無職の女(34)の知人男性らが相次いで不審死した事件で、5月に火災で焼死した千葉県野田市の男性方の焼け跡から見つかった練炭と、8月に埼玉県富士見市で会社員の遺体が見つかった車内に残された練炭が同じ種類の可能性が高いことが30日、捜査関係者への取材で分かった。また、女が睡眠導入剤など数種類の具体名を告げて医師の処方を受けていたことも判明。県警は、薬と一連の事件の関連を調べている。

 捜査関係者によると、5月15日午後1時ごろ、女がヘルパーと称して頻繁に出入りしていた野田市の安藤建三さん(当時80歳)の自宅で火事があり、安藤さんは焼死した。焼け跡からしちりんに入った練炭が発見された。女は火事直前の同日午前中に安藤さん宅を訪れていたとみられる。

 富士見市の駐車場で8月6日朝、会社員の大出嘉之さん(当時41歳)の遺体が見つかったレンタカーの助手席にも、しちりんに入った練炭が残されていたが、埼玉県警は2つの練炭が同じ種類とみている。

 県警は東京都豊島区の女の自宅から押収したパソコンの通信履歴で、女が今年に入り練炭としちりんをインターネットで数セット購入したことが分かっており、埼玉、千葉両県警は2人の不審死に関連があるとみて裏付け捜査を進めている。

 練炭とともに一連の事件をつなぐのが睡眠薬だが、女は医師に不眠症を訴え、睡眠導入剤を具体名を告げて処方を受けていたことが医療関係者への取材で分かった。

 女が8月ごろまで住んでいた東京都板橋区にある医療機関によると、女は今年1月に「(別の病院の)精神科に通って薬をもらっているが、遠いのでここで処方してほしい」と通院を始めた。その際に睡眠導入剤のハルシオンやレンドルミンなどの名を記したメモを持参したという。

 医師は、女が薬品名に詳しいことに違和感を持ったが、女が「これまでもずっと使ってきた」などと説明したことから薬を処方した。

 以降は月1回のペースで通院し、計7回、各1〜2週間分の睡眠導入剤を受け取っていた。医療機関は、女が「おかげさまで眠れるようになりました」と話したため、後半の数回はハルシオンだけを処方した。

 一方で、女は大出さんが遺体で見つかった3日前の8月3日にも病院を訪れている。その際に普段より多めの薬を求めたため、医師は3週間分の薬を処方したという。

 捜査関係者によると、安藤さん、大出さんの遺体から睡眠薬の成分が検出されている。女は県警に「8月5日夜に大出さんと夕食を一緒に食べ、ビーフシチューをふるまった」と説明。大出さんは睡眠薬を飲まされた可能性が浮上しており、捜査を慎重に進めている。

どうなってるのよ?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091031-00000037-sph-soci

pokkuripottin at 14:27|Permalinkこの記事をクリップ!ニュース 

体格はハリセンボンの春菜似の結婚詐欺「かなえキッチン」 大きく胸の空いた服で、欲情をそそるような素振りと色仕掛けと極上サービス

体格はハリセンボンの春菜似の結婚詐欺「かなえキッチン」 大きく胸の空いた服で、欲情をそそるような素振りと色仕掛けと極上サービス

周辺の資産家たちには愛きょうを振りまく一方、慣れない運転で物損事故を起こした被害者側には猛然とクレームをつけるなど、屈折した性格らしい。

産経新聞によると疑惑は連続殺人事件へと発展するのか。埼玉県警に結婚詐欺の疑いで逮捕された無職の女(34)=東京都豊島区=の周囲で相次いでいる男性の不審死。婚活男性を中心に1億円以上を貢がせていた女が武器としたのは、自慢の料理による“極上サービス”と男心を手玉に取る「ウソ」だった。不審死を「自殺」から「殺人」へと見方を改めて捜査を進める警察当局。少ない物証の中、取調室での女との攻防が続いている。


 8月6日朝。交通量が多い国道沿いの駐車場に1台のレンタカーが停車していた。後部座席に横たわる男性と助手席に置かれた七輪。通報を受けて埼玉県警東入間署員が現場に急行したが、外見上は「練炭自殺」をうかがわせるものだった。

 遺体の男性は財布と免許証を所持していたためすぐに身元が判明する。男性は東京都千代田区の会社員、大出嘉之さん=当時(41)=だった。

 よくある自殺−。そう思った署員だったが自殺には不自然な点があることに気づく。ドアが施錠されていたにもかかわらず、室内からは車の鍵が見つからなかったからだ。さらに練炭自殺特有の練炭を触った際に付着する黒いすすが手や衣服になかった。司法解剖の結果、遺体からは睡眠導入剤とアルコールが検出された。

 県警は「他殺」の見方を強めた。では誰が…。

 県警が注目したのが、大出さんが開設していたブログの内容だった。遺体発見前日の8月5日付でこう記載していた。

 「41歳のトマちゃんは実は婚活中でしてwつか今夜から相手のご家族と会うのです。ここ最近ずっと相手と新居を探したり新生活のことを話し合っているんです。今夜から2泊3日で相手と婚前旅行に行きます」(原文のママ)

 結婚をブログでうれしそうに報告する大出さん。この内容から、大出さんは自殺する意思がなかったことが裏付けられた。さらに、直前まで一緒に行動していた相手のヒントもブログからは読み取れた。

 「まさにダイイングメッセージのようだ」

 捜査関係者がこう表現するように、交際関係にあった女が捜査線に浮上。任意で事情を聴くと、女はこう言って関与を否定した。

 「大出さんと駐車場に行ったが、けんかをして別れたので、ショックで自殺したのではないか」

 県警では8月以降、女の行動を24時間態勢で確認。一方で女の周辺を調べたところ、静岡県や長野県の男性らから女が結婚名目に金をだまし取っていたことが分かり、県警は詐欺容疑で9月25日に女を逮捕。一連の事件の解明に向けた第一歩が歩み出された。

■不潔、貧乏、バカは嫌い…少女時代に原点?

 北方領土をのぞむ根室半島に近い北海道別海町(べっかいちょう)。人口約1万6千人に対し牛の数は約12万頭。典型的な酪農の町で、女は生まれ育った。祖父は町議会議長も務めた地元の名士。女は地元の中学、高校を卒業し都内の私立大学に進み上京した。

 「上昇志向が強く上京を夢見ていた」(地元の知人)といい、プライドの高さは高校時代の卒業文集からも伺える。「嫌いなもの」の項目にはこう書かれていた。

 「不潔、貧乏、バカ」

 だが、夢見た上京後の生活は順風ではなかった。

 「大学は学費未納のため1年で除籍処分になりました」(大学関係者)

 東京でのその後の足取りは判明していない。だが、大学を除籍処分となってから約7年後には、すでに詐欺師としての片鱗(へんりん)をのぞかせている。

 26歳の時に女はインターネットオークションに「安達学美」という偽名で参加。売るつもりのないパソコン商品を掲示し、男性から10万円をだまし取っていたのだ。結局、この時の容疑で2年後の平成15年に警視庁捜査2課に逮捕される。偽名の銀行口座も開設するなど手口は手慣れたものだったという。

 女は、18年に家賃13〜14万円の板橋区内のマンションに居住した。

 「職業は『ピアノ講師』や『フードコーディネーター』と名乗っていた。服装は地味で貴金属もつけていなかった」

 マンションの関係者はこう振り返る。入居時には免許証がなかったというが、昨年免許証を取得し今年に入り高級外国車を購入。5月はさらにグレードの高い外国車に買い替えていた。

 マンションも今年8月からは家賃20万円を超える東京・池袋の高級マンションの最上階に居住。「学費未納で除籍」という過去を捨て去るように、少女時代に夢見た都会暮らしを謳歌(おうか)しているようだった。

 自身が開設するブログ「かなえキッチン」には、鼻から下の顔の一部が写る写真を掲載。吉川十和子や叶姉妹のようなセレブ系の「巻き髪」で決めている。だが、近所の住民たちは「あごのラインが全然違う」と証言。住民らからは「職業の肩書だけでなく自らの顔写真をも偽装していたのか…」との声も漏れる。

■“獲物”は婚活サイトで物色 決めぜりふは…

 「女が登録していた結婚サイトは、とくに真剣に結婚を希望する人が多く集まるといわれていたようだ」(捜査関係者)

 女が生活レベルを上げていくために目を付けたのが結婚詐欺だった。婚活サイトでは、ハンドルネーム(HN)にブログ名の「かなえキッチン」のほか、複数のHNを使い分けていた。

 捜査関係者によると、女は婚活サイトで貧しい学生を演出していた。メールや携帯電話をやりとりすることで、相手の資産状況などを巧みに聞き出し、「学費が未納なので援助してほしい」と切り出す。男性らが躊躇(ちゅうちょ)すると、こう決めぜりふを放っていた。

 「卒業したらあなたに尽くしますから」

 歯が浮くような決めぜりふだが、婚活に熱心な男性ほどはまりやすい。さらに女は趣味の料理でもてなすことで、男性から金を引き出そうとしていた形跡もうかがえる。

 女は3カ月で70万円もする高級料理教室に通っており、高級料理店を食べ歩く趣味も持っていた。こうした料理に関する知識を開設しているブログで披露。高級料理を食べさせる“極上サービス”で男性に「良妻」のイメージを植え付けて、結婚資金を引き出そうとしたとみられる。

 死亡した大出さんが最後に食べたのも女が作った「ビーフシチュー」だった。だがこのシチューの中には睡眠導入剤が混入されていた可能性が高いと県警はみている。

 結局、女は少なくとも6人から総額1億円を振り込ませるなどして現金を手に入れていた。

 女は婚活サイトだけでなく「不倫サイト」にも登録していたとされる。だが、こちらは猫なで声でおねだりするのではなく「(奥さんに)ばらす」とすごんで金を脅し取る手口だったという。

 埼玉県警がパソコンを解析したところ、女は数十人の男性とメールのやりとりをしており、被害は拡大する可能性もある。

■女を巡る点と線…威信かけるニッポン警察

 女は現在、大出さん以外に3人の知人男性が不審死した事件の疑惑の渦中にある。

 2月4日に婚活サイトで知り合った東京都青梅市の会社員、寺田隆夫さん=当時(41)=が自宅で練炭がたかれた状態で死亡しているのが見つかった。

 このほか、訪問ヘルパー先の千葉県野田市の無職、安藤建三さん=同(80)=が5月15日に自宅が全焼し死亡。同県松戸市のリサイクルショップ経営の福山定男さん=同(70)=も女に約7400万円を振り込んだ後に突然死していた。

 埼玉県警が女を結婚詐欺の容疑で逮捕したが、実は安藤さんが死亡した火災の捜査過程で、千葉県警も女と不審死との関連をつかみ5月から極秘で内偵捜査を進めていた。

 「ヘルパーを頼むほど、体は不自由ではなかった。数台のパソコンを使いこなし、英語も堪能だった。逃げ出せなかったのはなぜだろうと思っていた」と近所の住民が口をそろえるほど元気だった安藤さん。室内には七輪が置かれ、遺体からは睡眠導入剤が検出されていた。

 現在、大出さんの死亡経緯を捜査している埼玉県警と、安藤さん・福山さんの死亡経緯を捜査している千葉県警が連絡を取りながら共同で捜査。このほか寺田さん死亡の経緯を調べている警視庁も両県警と情報交換を進めている。また、この4人以外にも、女と接点のあった首都圏の男性2人が不審死していることが分かっている。

 だが、福山さんと寺田さんに関しては、当時、「事件性なし」と判断され司法解剖も行政解剖も行われていないため、事件として犯罪を立証するのは困難だと指摘する声もある。

 「このまま偶然が重なった不審死として終わらせてしまってはニッポン警察の威信にかかわる」

 警察幹部は力を込めた。

どうなってるのよ?

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体格はハリセンボンの春菜似の結婚詐欺「かなえキッチン」 大きく胸の空いた服で、欲情をそそるような素振りと色仕掛け

体格はハリセンボンの春菜似の結婚詐欺「かなえキッチン」 大きく胸の空いた服で、欲情をそそるような素振りと色仕掛け

周辺の資産家たちには愛きょうを振りまく一方、慣れない運転で物損事故を起こした被害者側には猛然とクレームをつけるなど、屈折した性格らしい。

毎日新聞によると埼玉県警に結婚詐欺容疑で逮捕された東京都豊島区の女(34)の知人男性が相次いで不審死していた事件で、この女は交際していた東京都千代田区の会社員、大出嘉之さん(当時41歳)が8月に練炭による一酸化炭素中毒死した後も、インターネットを通じて練炭と七輪を注文していたことが捜査関係者への取材で分かった。県警は使用目的などに関心を寄せている。

 大出さんは8月6日朝、埼玉県富士見市の駐車場に止められていたレンタカー内で死亡しているのが見つかった。捜査関係者によると、助手席の床に練炭の燃えかすがあった。

 大出さんが自身のブログに書き込んでいた内容によると、大出さんと女は前日の5日夜から2泊3日の「婚前旅行」に出かける予定だった。しかし女は「けんかをして駐車場で別れ、私は電車で帰った。大出さんはショックで自殺したのではないか」と話したという。

 一方、県警が女のパソコンの履歴を解析した結果、女は大出さんの死亡後、インターネットを通じ練炭と七輪を注文していたことが新たに判明した。女は今年4月から大出さんが遺体で見つかるまでの間に、練炭と七輪のセットを計3回購入していたことも分かっており、いずれも遺体近くにあったものと同タイプだった。

どうなってるのよ?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091031-00000007-mai-soci


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体格はハリセンボンの春菜似の結婚詐欺・かなえキッチン 大きく胸の空いた服で、欲情をそそるような素振りと色仕掛け

体格はハリセンボンの春菜似の結婚詐欺・かなえキッチン 大きく胸の空いた服で、欲情をそそるような素振りと色仕掛け

周辺の資産家たちには愛きょうを振りまく一方、慣れない運転で物損事故を起こした被害者側には猛然とクレームをつけるなど、屈折した性格らしい。

読売新聞によると東京都豊島区の無職の女(34)(詐欺罪で起訴)の知人男性が相次いで不審死した事件で、東京都千代田区の会社員大出嘉之さん(当時41歳)が遺体で見つかったレンタカー内の燃え残った練炭のそばに、マッチの燃えかすがあったが、マッチ箱はなかったことが捜査関係者への取材でわかった。

 車内にライターなどほかに火を付けるものはなく、埼玉、千葉両県警は、練炭自殺を偽装した他殺と断定する有力な裏付け材料とみて捜査している。

 捜査関係者によると、大出さんは8月6日朝、埼玉県富士見市の駐車場に止めたレンタカー後部座席で一酸化炭素中毒死した状態で発見された。助手席には、燃え残りの練炭が入った七輪と、火を付けた形跡のある多数の練炭があった。

 練炭は、着火剤がなくてもマッチで点火できるタイプで、近くにマッチの燃えかすが数本あった。だが、マッチ箱など火を付けるのに必要なものは車内になく、大出さんもライターを持っていなかった。多数の練炭を運ぶのに使ったとみられる箱などもなかったという。

 大出さんは、家族に「旅行に出る」と言って外出したが、着替えなどを入れたカバンや、「結婚相手の家族への手みやげ」として自身のブログに写真をのせた菓子も見つからず、車の鍵もなかった。

 大出さんが練炭を購入した形跡はなく、体内から、市販薬ではない3種類の睡眠導入剤の成分が検出されたが、大出さんが心療内科などから睡眠薬を処方された形跡もないという。

 女は、インターネットで練炭を購入していたが、酸化剤を混ぜて着火しやすくした、車内にあったものと同一タイプの製品だった。また、女は、大出さんから検出された成分と同じ組み合わせの睡眠導入剤を別々の時期に処方されていた。

どうなってるのよ?

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体格はハリセンボン春菜似の結婚詐欺・かなえキッチン 大きく胸の空いた服で、欲情をそそるような素振りと色仕掛け

体格はハリセンボン春菜似の結婚詐欺・かなえキッチン 大きく胸の空いた服で、欲情をそそるような素振りと色仕掛け

周辺の資産家たちには愛きょうを振りまく一方、慣れない運転で物損事故を起こした被害者側には猛然とクレームをつけるなど、屈折した性格らしい。

時事通信によると結婚詐欺の疑いで埼玉県警に逮捕された東京都豊島区の無職女(34)の知人男性が相次いで死亡した事件で、女が結婚相手を探すインターネットのサイトを通じ、数十人の男性に接触していたことが31日、捜査関係者への取材で分かった。女は少なくとも6人から計約1億100万円を得たとみられる一方、数十万円の借金もあったという。
 捜査関係者によると、女は自分のブログのタイトル名で「結婚サイト」に登録。男性数十人にメールで連絡を取っていた。学生などと身分を偽り、「交際」を始めると学費名目などで金を要求していた。
 自分名義の口座に金が払い込まれると、電話やメールで「もうあなたは嫌だ」などと突然別れを告げていたという。 

どうなってるのよ?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091031-00000020-jij-soci

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酒井法子 本当に本気で介護を学ぼうとしているのか!?

酒井法子 本当に本気で介護を学ぼうとしているのか!?

どうせ初公判の印象を良くするためだけに、発言したんではないでしょうか。

スポーツ報知によると覚せい剤取締法違反の罪に問われた女優・酒井法子被告(38)に、介護学校からラブコールが続々と寄せられていることが30日、分かった。

 26日の初公判で「介護の仕事は、大変素晴らしい仕事。前向きに勉強していきたい」と宣言した酒井被告。このチャンスを、介護学校側が逃すはずがなかった。

 酒井被告に介護の道を勧めた前所属事務所「サンミュージック」の相澤正久副社長(60)によると、初公判後、同副社長あてに介護学校からの入学案内がすでに約10通届いている。「日本介護福祉士養成施設協会」によれば、現在は介護職を志望する若者が少なく、生徒の確保に悩む介護専門学校などが多いという。酒井被告の更生の舞台に選ばれれば、この上ない宣伝効果が期待できる。

 「資料には一つ一つ目を通しているが、候補は4校くらい」と相澤副社長。今後も入学案内が殺到しそうだが、願書の提出時期は「法子が勉強する気になっているので早く出したいが、焦ることはない。判決後になるのでは」と、11月9日の公判で執行猶予判決が出た後になる見通し。

 学校の選定は、本部が地方でも東京近郊にキャンパスがあり、通信制で在宅でも学べる点などを重視。酒井被告はパソコンで勉強することになりそうだが、相澤副社長は「(パソコンを)教える人もいるので大丈夫」と話した。

どうなってるのよ?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091031-00000034-sph-ent

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2009年10月30日

南田洋子さん 通夜に600人参列

南田洋子さん 通夜に600人参列

東京都港区の増上寺光摂殿で女優の南田洋子さんの通夜が行われた。「南田さんは日活時代のすてきな先輩だった。後輩をやさしく面倒見てくれた」

毎日新聞によると21日にくも膜下出血のため亡くなった女優の南田洋子(本名・加藤洋子)さんの通夜が29日、東京都港区の増上寺光摂殿で営まれた。俳優の渡哲也さんや高橋英樹さんら約600人が参列。棺の周りには南田さんが好きだったフリージアが並べられ、遺影や祭壇をカーネーションなどの白い花が囲んだ。

 参列した女優の松原智恵子さんは「南田さんは(日活時代の)すてきな先輩だった。後輩をやさしく面倒見てくれた」と声を詰まらせながら話した。

 隣接の慈雲閣前には、ファンのために南田さんの遺影と焼香台が設けられ、夕方から約200人が別れを惜しんだ。葬儀は30日午前、増上寺光摂殿で行われる。

どうなってるのよ?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091029-00000154-mai-soci

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結婚話などを持ちかけて男性だまし金を奪う「だましのテクニック」から浮かぶ女の結婚詐欺女の素顔

結婚話などを持ちかけて男性だまし金を奪う「だましのテクニック」から浮かぶ女の結婚詐欺女の素顔

自らが開設するブログ名と同じ「かなえキッチン」のほか、複数を使い分け「結婚サイト」に登録し男性を物色していた。

産経新聞によると周囲で知人男性の不審死が相次いでいる無職の女(34)は、インターネットを通じて男性と知り合い、相手に応じて身分を偽装していた。結婚話などを持ちかけて金を奪う「だましのテクニック」が次第に明らかになってきた。男性らは金を女に渡した後に不審死したケースが多い。巧妙な手口からは女の“素顔”が浮かぶ。

 ■ネット

 年齢、年収、学歴や好みのタイプなどのコメントが並ぶ大手検索サイトが運営する「結婚サイト」。このサイトで、女は男性を物色していた。女は月数千円の会員料金をクレジットカードで支払い、ハンドルネームは、自らが開設するブログ名と同じ「かなえキッチン」のほか、複数を使い分けていた。

 詐欺や詐欺未遂の被害に遭った男性4人と知り合ったのもこのサイトだ。埼玉県警が押収した女性のパソコンの解析結果からは、これ以外にも数十人の男性とメールをやりとりした形跡があった。

 女がネットを活用していたのは、出会いの最初のきっかけとなる結婚サイトだけではなかった。

 4月と7月、8月の3回に渡り七輪と練炭のセットを購入したのもネットだった。4月と7月の翌月には知人男性が練炭による不審死を遂げ、女の自宅には1セットが残っていた。

 女はブログもこまめに更新。千葉県野田市の無職、安藤建三さん=当時(80)=が死亡した火災についても記載があり、「帰宅して数時間後の出来事だった。いろいろなところから事情を聴かれてサスペンスドラマのような1日でした」と結んでいた。

 ■偽装

 ネットを多用し多くの男性と交際を重ねた女。巧みに職業を使い分けることで、男心をくすぐっていったようだ。

 静岡県の40代の男性や長野県の50代の男性とは「大学生」と称して結婚サイトで知り合い、パソコンや携帯電話を使用して授業料や寄付金をねだった。死亡した会社員、大出嘉之さん=当時(41)=にも「学生」と称し、「卒業したら尽くします」と懇願した。

 このほか高齢者には、「介護ヘルパー」と称することもあり、捜査関係者によると、安藤さん以外にもヘルパーとして数人の男性に接触していたという。

 高級美容院に通い、ブログにはセレブ風の巻き髪にした顔の一部を披露。総額1億円もの金を男性らから貢がせたが、結婚サイトに目を付ける前までは、家賃滞納を繰り替えすような生活を送っていた。

 結婚希望者にはまじめな学生、介護が必要な高齢者には尽くす女へと偽装することで多額の現金を手に入れていた女。県警によると、一連の報道後、新たに被害を訴える男性もいる。

 ■料理

 女は3カ月で70万円ほどする高級料理教室に通っていた。ブログには自分の作った料理を紹介するなど腕前には自信があったという。相次いで不審死した男性の一部からは、睡眠導入剤が検出された。女が睡眠導入剤を服用させる目的で自慢の料理を最後に振る舞っていた可能性があると、県警はみている。

 県警によると、大出さんは死亡する前日、女の部屋でビーフシチューを食べていたという。さらに大出さんからはアルコールも検出された。

 捜査関係者によれば、大出さんは以前は酒を飲むこともあったが、最近はほとんど飲むことはなかったという。このため県警は、シチューなどに女が睡眠導入剤を混入したうえで、薬の効き目を強めるために酒を飲ませた可能性もあるとみている。

どうなってるのよ?

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